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セキレイ 大家さんエロSS(おまけ用)

現在制作している大家さん本が予定より遅れてしまい、楽しみにしてくださる方がおられましたら、申し訳ないと思っております。
下のショートストーリーは、大家さんの本に付ける予定のものになります。
何本かつける予定をしています。少しでも楽しんでいただければ幸いです。

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「あれ、大家さまー?」
「なんじゃ、大家殿はどこへ行ったのじゃ?」

出雲荘の朝。
台所に入ってきた結と月海は、目の前の光景に違和感を感じた。
まな板の上には今切っていたと思われる野菜がそのまま置いてあり、包丁もそこに置かれたままの状態で、野菜は切っている最中だったのか中途半端な形をして残されている。

「大家さま、どこへ行かれたんでしょうか……」
「変じゃの……このような状態を放ってどこかへ行くとは、大家殿らしくもない。何か余程の事があったとしか思えん」

几帳面な美哉の性格から考えて、包丁をまな板の上に置いたままどこかへ行くなど、考えられなかった。
結や月海も美哉の性格からそう思い、美哉の身に何かよからぬ事が起こったのではないかと考え始めた。

「大家殿を探すぞ、結!」
「はい!手分けして探しましょう!」

二人は台所を後にし、廊下を駆けていった。


――そのころ。

パンッパンと、何かが打ち付けられるような渇いた音が響いている。

「はぁ……ッはぁ、もう……だめです……ッ」
「まだですよ大家さん、朝から結ちゃんたちに囲まれて、いつも俺は我慢してるんですからっ。これぐらいじゃ収まりませんよ」
「で……でもっ、こんな、こんなの……ッ」

トイレの個室には、皆人と美哉の二人の姿があった。
犬のように腰を突き出させ、背後から熱くたぎった肉棒をズポズポと挿入している。

「はぁっはぁ……毎朝こんな、事をされたのでッは、いつかっばれてしまいます……んぅッ」
「ハァっはぁっ、いいじゃないですかっ犬みたいになった大家さんも綺麗ですよッ!」
「あッんあああッッ! はぁ……はぁ……、今ので少しイッてしまいました……はぁ……ん……」

肉棒の結合部からブシュッブチュッと水滴が飛び散る。
身体の力が抜けていったが、皆人は腰の動きを弱めることはなく、むしろ速度を上げて腰を前後に動かしていった。

「あッあっああっ!ああっ!だめっ駄目ですっ本当に……ッそれ以上されたら……ッああんッはああっはぁあああっ」

強制的に絶頂を迎えさせられた美哉は、ガクンと身体の力が抜けて脱力した

「大家さまー!」

その時、どこからか聞き覚えのある声がトイレに響いてきた。
出雲荘のトイレは共用であるため、誰でも入ることは出来る。
美哉はその声にビクンと身体を震わせるが、皆人の肉棒がまだ膣内に挿入されているので、思うように身動きが取れない。

必死に肉棒から逃れようとする美哉を前に、皆人は美哉の尻肉から腰の辺りをがっしりと両手でつかみ、より奥深くへと肉棒を突き立てた。

「……ぁッッ!!!」



※ここまでになります。
まだ完成していませんので、
以降は大家さん本の完成版をお待ちいただければ幸いです。

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プロフィール

塔士屋@玄どんまい

Author:塔士屋@玄どんまい
現在セキレイを中心に活動しているサークルです。 作品紹介などホームページはこちら→塔士屋ギルド

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鬼に金棒 粘膜接触


鬼の居る間に粘膜接触


月海中毒~異常な愛情~


「月海の蜜水」+
「最初のセキ○イは月海だった」

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